お金を大切にする人の貯金事情

2016/03/18

収入をアップさせよう

収入をアップさせよう

看護師の貯金術!看護師は一般的に収入も高くお金を貯めやすい職業だと思います。現在助産師として働く私も看護師になってからコツコツとお金を貯めていて、最近では効率良く貯金する方法も分かってきました。貯金を増やしたい看護師やこれから貯金を始める看護師の皆様に上手なお金の貯め方をお伝えします。当サイトへのお問い合わせ>>tmi_money@yahoo.co.jp

貯金事情を知ろう

貯金事情を知ろう

貯金できる人はお金を有効活用できる人とも言えます。逆に貯める事ができない人はお金を無駄にしています。貯金をする目的は色々ですが、大きくお金がかかる場面に備える人が多いと思います。看護師は一般職より比較的高給ですし貯金ができない理由はないはずですが、現に看護師の貯金事情をみると貯金額に大きな差があります。この差は人生の中でも1番お金がかかる30代後半から50歳で明確になります。子育てや教育費にお金をかけられないと後々後悔する事になりかねません。

看護師が貯めている額は?

看護師が貯めている額は?

看護師の貯金額は平均で約40万となります。この平均金額だけをみるとそんなに多くありませんが、実際には看護師の貯金額には大きな差があります。中には500万以上貯金する人もいれば貯金がない人まで様々です。貯金が出来る看護師は役職者であったり担当業務の違いで高い給料を貰っていたり、ライフスタイルの変化があっても働き方を変えて離職を短期に抑える人です。今現在の給料ではお金に余裕がなく貯金が難しい人は、給料の高い職場へ転職するか担当業務を変えて収入を増やす方法もあります。

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若い時期から始めておこう

若い時期から始めておこう

貯金は若い時期から始めたいものです。若い時期はどうしても今を楽しむ為にお金を使いがちですが、毎月少しずつでも貯金ができれば10年20年後に貯金していない人と大きな差が生まれます。貯金は目的がないとなかなか貯まりませんが、貯金をしておくと欲しいものが借金無しで買えますし、万が一の緊急予備金にもできます。また、貯金は利息が付いてお金を増やす原資にもなりますのでコツコツと貯めておけば利点も生まれます。そして何といっても老後資金は若いうちから貯金しないと間に合いません。

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